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【RISU算数のお試しキャンペーン】先取り学習で入学や新学期に備える!

【RISU算数のお試しキャンペーン】先取り学習で入学や新学期に備える!

RISU算数(RISUきっず)では、クーポンコード利用でタブレットが1週間使える「お試しキャンペーン」をやっています。

この記事では、RISU算数お試しキャンペーンの申込方法と、RISU算数の先取り学習についてわかりやすくまとめました。

目次

【RISU算数のお試しキャンペーン】クーポンコードを使った申込方法

●RISU算数(小学生向け)
●RISUきっず(年中・年長向け)

両方とも申込方法は同じです。

【申込方法】

●申込入力画面の最後にクーポンコードを入力する欄があるので、クーポンコード「rss07a」を入力して申し込む。

>>RISU算数公式サイトでお試しを申し込む

※クーポンコードは公式サイトにものっています。

【参考】申し込み入力画面

RISU算数(リス算数)お試しキャンペーン申込フォーム1
RISU算数(リス算数)お試しキャンペーン申込フォーム2(クーポンコード付)
【申込に必要なもの】

●クレジットカード

申し込み画面で入力が必要になります。

【料金・費用】

●お試し期間終了後、契約した場合→無料

●お試し期間終了後、契約せずに返品した場合→1,980円(税込)を支払う。(申し込みの時に登録したクレジットカードでの支払い)

【 お試しができる期間】

●1週間

※リスジャパン株式会社からのタブレット発送日の3日後から数えて7日間

クーポンコード「 rss07a」を入力せずに申し込みをしてしまうと、お試しではなく本契約となり、基本料33,000円(税込・年額一括12ヶ月分)を支払う必要がありますのでご注意ください。

【RISU算数のお試しキャンペーン】 で届くもの

わが家の場合、RISU算数を申し込んだ翌々日にはタブレットが届きました。

↓写真は届いたもの一式です。

RISU算数(リス算数)のお試しキャンペーンで届くもの(タブレット)

【お試しキャンペーンで届くもの】

●タブレット本体(カバー付)
●充電器
●USB接続コード 2本
●タッチペン 2本
●取扱説明書 など

Wi-Fiを設定をすれば、すぐに使うことができるよ!

RISU算数は算数の先取り学習に向いている

RISU算数が先取り学習に向いているのは、学年に関係なく子どもの実力にそってすすめることができるからです。

一般的な算数学習
RISU算数
  • 学年ごとの教科書の内容に沿って進める
  • 子どもの学年にあった学習ができるが、先取り学習にはあまり向いていない
  • 学年に関係なく子どもの実力にそって進める
  • 子どもの得意な分野をどんどん伸ばすことができる

教科書にそった算数学習は、先取り学習に向いていない

例えば、小学1年生の算数の教科書では↓のように進みます。

物の個数
 ↓
1~10までの数
 ↓
順序(何番目)
 ↓
時計の読み方
 ↓
たし算
 ↓
ひき算

参照元:しょうがくさんすう1(教育出版)

教科書は全ての子どもが同じように学ぶために作られているため、1年生で習うことが順番に並んでいます。

そのため、数・時計・計算といろいろな内容に飛びがちです。

1年生向けのやさしい内容がまとまっているので理解はしやすいですが、算数をどんどん伸ばしていきたい先取り学習には向いていません。

RISU算数のステージ構成は先取り学習に向いている

RISU算数は、学年に関係なく94のステージで構成されています。

ステージはRISU算数独自の学習効率化調査に基づいてつくられており、計算・図形・単位などにまとまっています。

子どもが自分の得意な分野は、学年に関係なくどんどん進んで伸ばしていくことができます。

RISU算数なら、先取り学習を効率的に進めることができるよ!

RISU算数で小学校入学や新学期に備えよう!

算数は「積み重ねの教科」と言われている通り、前に習ったことを使いながら先に進んでいく教科です。

学年が上がって算数が難しく感じてきてからあわてて勉強するのではなく、まだ簡単なうちに知識を積み重ねておくことが大事です。

算数・数学は中学受験や高校受験において最も重要な教科だから、しっかり学んでおこう!

小学校入学前の年中・年長のお子さん向けには、音声読み上げ機能付きのコース【RISUきっず】で算数の基礎が学べます。

【RISUきっず】もRISU算数公式サイトからお試しキャンペーンに申し込むことができます。

>>RISU算数公式サイトでお試しを申し込む

算数の先取り学習を始めるタイミングとしては、小学校入学や新学期を迎える前がいいでしょう。

そのほうが、お子さんも心に余裕ができますね!

この記事を書いた人:いちこ
子供の学習について考える
東大法学部卒業後、大手企業に就職。現在は子供2人のママ。楽しく効果的な学習方法について日夜考え抜く日々。Twitterでは子供の学習や受験についてつぶやいているので、気軽にフォローしてくださいね。時々、親ばかツイートあり(笑)
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